やらなきゃいけないことが山ほどある。どれから手をつけていいか分からない。こんな営業職の声は多い。今回はそんな方の為に、営業職がやるべきたった二つの事を伝えたい。勿論、その理由も丁寧に説明していく。
令和3年の始まりに伴って、新しいことをやりたい、私はその決意に燃えていた。私は常に新しいことに挑戦したいと思っている。しかも、私にとって新しいだけでなく、出来れば誰もやっていないことであり、かつ面白く
半年ほど前に、オンライン相談において相談者Aさんにこう聞かれたことがある。「川端さんはどのような経験や経歴を積んでそのような知見やノウハウを得られたのですか?」
先日、ある営業職から「川端さんのテクニックなんか要らないって考え方、すごく納得しましたし、何だかスッキリしたんですよ。今まで上司とか先輩に教えてもらったり、色んなビジネス本を読んでも、ちっとも営業が上
1月16日のラジオ収録において、対談相手である仲人のたかみさんが、私の話について「分かりやすくて、説得力があるし、何かスッと納得できますよね。腑に落ちるっていうか(ご発言そのまま)」と言ってくれた。
今回はTwitterを通じて知り合い、あらツイを経て、何度かお会いした銀座のナンバーワンホステスゆりさんを紹介したいと思う。私がブログの1記事を割いて、一人の方を紹介するのは今回が初めてである。何故彼
少し前だが、ある営業職の方から「川端さん、商談において必要な力というか要素って何だと思いますか?川端さんに同行営業して頂いた時に、川端さんが話し始めるとお客様が急にメチャクチャ聞き入っていたので、自分
先日、ある営業ウーマンから 「商談のストーリーが描けなくて困っています」と打ち明けられた。
突然だが、新企画をスタートする。
先日、製造業経営者B社長との間で出た話である。