先日、営業戦略を提案したお客様と電話で話した際に「いやー、川端さんはどんな考え方をしたらそんなに次から次へと戦略や具体的なアドバイスが思いつくんですか?いつも驚かされますよ。今までのコンサルタントさん
今日紹介したいのは、私が営業戦略についてある企業の相談に乗っていた時の話だ。その会社は開業して5年ほどで、最初3年ほどは順調に得意先が増えそれほど不安になることはなかったようだ。それがここ半年大きな得
先日若手営業マンとの同行営業を実施した会社の担当者から電話があった。「同行営業、あざっした!川端さんの同行営業、もっと広報した方がいいですよ!めっちゃ良かったです。ほんと、さすがっす」という嬉しい指摘
ついこの前、ネットで「一流の営業マンは聞き上手」というような内容の記事を見た。
先日都内のお客様と話していて「川端さん、うちの社員に一から常識というか大人としてのマナーみたいなものを教えてくれないか?正直困っているんだ。」という話が出た。
先日、打合せの際にお客様から「川端さんのブログ、面白いよね。毎週月曜に会社帰りに読んでるよ。出来たら川端さんの営業マン時代のエピソードも紹介してほしいな」と言われた。
先日、ある営業マンFさんから電話があり、
ある営業マンから相談を受けていた。仮にFさんとしよう。彼はルートセールスの営業マンで、ある悩みと向き合っていた。それは訪問スケジュールの作り方だ。
営業の世界にいると、よく会話の中で「彼は営業センスがある」などという話が出る。それは話が上手かったり、クロージングのタイミングが良かったり、顧客との関係つくりが上手いということを言うのだろう。
今日から仕事という人も多いだろう。